あらすじ

私のAI活用論 みたいなのを書くつもりはありません。だって全然成功してないから。 でも思考錯誤しながらも、AIがちょっとでも私の物語作成の役に立ってくれる事を願って、少しずつ前進みたいな話です。 あるあると感じてくれる人、何、無駄なことやってるねんと思う人。私もやってみよう(こう思ってくれたら嬉しい)と思う人 色々な感想があると思いますが、よろしくお願いします。

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カクヨム
カクヨム2026/07/26
  • 現在の作品今日もチャッピーと口喧嘩 小説にAIを導入しようと格闘している私の話