あらすじ

私がこれまでに出会ったゲームの中で「神ゲー」と思えた2つの作品。 ひとつは、もはや版権すら定かでない『ハイドライド・3部作』。 そしてもうひとつは、同郷・神谷英樹氏プロデュース作品『大神』。 この2作品を上手く「肉・新章」として取り込めないものかと考えあぐね、更には「ゼロvsベリアル」の相関性、敵には敵の戦う理由がある!ってカンジで考えてみました。

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エブリスタ
エブリスタ2014/12/08
  • 現在の作品時空を越えた同族『万太郎vs悪路王』の因縁