あらすじ

教鷹と一夜が 結婚してから2年―― ある日一夜は ひとりの少年を 拾ってくるが これが癖者 「あなたに一夜様は  もったいないですね」 「はっ、一夜の旦那は  この俺やっ!」 教鷹とは毎日の様にケンカ 「教鷹、相馬をあんまり  いじめないで  くれるかしら?」 一夜はこの少年を 可愛がっているようだけど 「一夜様は、本当は俺の事  どう思ってるんですか?」 少年はどうやら なついているだけではないようで―― 「あ――――もうっっ!  なんやよう考えたら  アホらしいわっっ!!」 とうとう教鷹、キレる――? 「だから言ったろう。  馬鹿め」 「うるっっっさいわっっ!」 一体、どうなっちゃうんでしょうか? 『蒼窮歌』の続編になります 批判中傷はお断りω´ レビュー・ひとことは 大歓迎ですω`* 挿絵とかキャラとか 描いて頂ける人も 大歓迎ですω`* 伝言板に連絡ください モバカテゴリ 16位 2011/10/27/木 執筆開始 2012/3/16/金 完結

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エブリスタ
エブリスタ2011/10/28
  • 現在の作品蒼窮歌-其は愛で花-