日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
ランチタイム中、スピーカーから音楽が流れる。放送部の仕事で、オススメの曲を流すのだった。私の好きなバンドの曲が流れ、彼の袖を引っ張ると、うなずいてくる。彼も気に入ったらしく、リズムを取り始める。しかしすぐに違う曲になってしまうので、私はスマホを取り出し、彼の許可を得て、バンドの曲を選ぶのだった。「いただきます」心地の良い雰囲気に包まれながら、食事を進めていくのだった。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2026/07/25
現在の作品
ランチタイムに、好きなバンドの曲が流れる
2026/07/25