あらすじ

令和二年、夏。 コロナ禍の田舎町で、僕は不思議なおじいさんと出会った。 「『ずうむ』とやらを売っている店は、どこにあるかの」 これは、ある夏の日の、すこし不思議で心温まる物語—— おじいさんを無理に美少女に置き換えたバージョンも出してます。お好みに合わせて、そちら(https://kakuyomu.jp/works/2912051596511794726)もお読みください。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/07/24
  • 現在の作品あの夏の通知音[老人版]