あらすじ

新人イラストレーター・朝霧悠真。 夢だったVTuberの担当絵師になった初日、担当ライバーの一言ですべてが変わった。 「この姿を描いてくれたのは、私のパパです!」 「……いや、誰がパパだよ!」 その日以来、担当VTuberからはもちろん、ファンからも「パパ」と呼ばれるようになってしまう。 仕事は増えても、知名度が上がっても、「パパ」の呼び名だけは変わらない。 これは、一人の新人絵師が仲間と支え合いながら成長し、時には笑い、時には悩み、VTuberたちの夢を描き続けるお仕事ラブコメ。

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カクヨム
カクヨム2026/07/23
  • 現在の作品担当絵師の俺、推しVTuberに『パパ』と呼ばれてます。