あらすじ

アイドルオーディションの為に控え室で私は、プロのメイク師に綺麗にしてもらうのを待っていた。 だけど、やってきたメイク師が思う綺麗と私の綺麗さは価値観が違うみたい。 小説家になろうで投稿している作品です。 私の夢を基に書いています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/07/22
  • 現在の作品メイク