あらすじ

たろうくんは、だいすきなエビフライを、よろこんでたべはじめました。 あれあれ、なんか、おなかがへんです。 この小説はなろう作家の未だ考え中先生の「誰かこんな小説を書いてくれ」中にある「飛んだエビフライ」の設定をそのまま文にさせていただいております。 以下リンク http://ncode.syosetu.com/n3137cg/

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小説を読もう2014/09/01
  • 現在の作品飛んだエビフライ