あらすじ
卓上にある大量のケーキを貪りながら、死んだ目をしていた。
そうして一体何を思うのか。何を思って食らうのか。
ただなんの娯楽もないままに。
バイキングは好きだけど、記憶がないんだよね。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
別にアメリカン・パイを食べてはいません。
一種の比喩ですね。