あらすじ
いくら貴男を愛しても…
愛しいていても
たとえ愛されていても
スゴく不安…
だって あなた駅で…
友達だって言われても
信じたいけど信じられないよ…
電話もほとんどでてくれない
いつも出向くのも私…
愛してる?
愛してる 好きだよ
本当なの?
もちろん
信じていいの?
君への気持ちは本当だよ…
さよなら…って冗談でも
言えない…
本当にあなた離れてしまいそうで…
不安と常に戦っているの…
仕事とか付き合い…
連絡出来ないの解ってる
解ってるけど 少しくらい…
言えない
言えないよ… 嫌われそうで…
だって私は愛されていないと
感じてるもの…
好きだけど
疑うってつらい…
でも信じたい…
だけど…
今はあなたは 何を考えているの?
何 してるの?
…祈っているの 私…