あらすじ

「郵便局に寄ってもいい?」彼女に聞かれ、俺は「いいよ」と同意する。彼女の目的は、デザイン切手らしく、郵便局のスタッフと頭を突き合わせて、悩む。「どれがいいと思う?」彼女に聞かれ、俺もデザイン切手を眺める。可愛いものや綺麗なのものまであり、俺は素直に選ぶ。彼女は文句がないようで、俺が選んだ切手を購入し、郵便局を後にするのだった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/07/19
  • 現在の作品郵便局に行く