あらすじ

特にいうことはありません。 推敲していないので非常に読みづらいと思いますが、文字量は少ないので我慢できるかと。 今のネット文化に疲れてしまった人に向けたものなのかもしれませんが、 この文章が私の指から生まれ、 何日後、何ヶ月後、何年ご、何十年後先の あなたのパソコンかタブレットかスマホの画面に映し出されて、 時を超えて読まれるのか、 と考えるだけで私の胸は、はちきれそうになります 今2026年、私は高校三年生です。 平成で例えるなら、平成38年でしょうか。 令和ですけど。 でも私は令和がそこまで好きではありませんよ。 次の別の元号からやってきた人はぜひその元号の名前が どう言ったものか 教えていただけると幸いです。

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小説を読もう2026/07/18
  • 現在の作品二つに分断されたオタク大陸をなぜ我々は一括りにして見てしまうのか。