あらすじ
『文体の舵をとれ ル=グウィンの小説教室』
(アーシュラ・K・ル=グウィン著、大久保ゆう訳)
の練習問題を解いてゆきます。
✓『文体の舵をとれ』とは
技術があってこそ書きたいことが自由に書ける(=芸術を可能にする)、というコンセプトのもと書かれた小説を書くための技術指南書です。
技術解説のほかに、読者向けの練習問題が付属しています。
✓ この書籍はカクヨムユーザーの伊藤沃雪様が取り組まれていることから知りました。
伊藤様、貴重な情報を展開してくださり、大変ありがとうございます。
伊藤沃雪 様 のページはこちら↓↓
https://kakuyomu.jp/users/yousetsu
✓ 「AI補助利用」について
私が練習問題を解くにあたって、生成AI(Chat GPT)を利用しています。
利用の目的は、モチベーション維持のために私の文章に感想を言ってもらうこと、一般的な文法や小説の執筆技術について教えてもらうことです。
AIに問題を解かせたり、私の文章を推敲させたりはしていません。