あらすじ

最後の一回以外は句読点を使わないタイプの自由詩です。 使わないだけだとただの実験作になるので、「使わないことに意味がある」ということを意識しました。 その試みが成功しているかは自分ではなく、読んでくださる方に判断してもらうしかないと思っています。 ※当作品はnoteに投稿したものと内容は同様で、レイアウトのみ少し変更しています

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カクヨム
カクヨム2026/07/17
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