あらすじ
小説【黄泉と異神】には、各章ごとにテーマとなるクラシック音楽があります。
曲について調べ始めたら……
「月光ソナタの逸話ってガセだったの!?」
「シューベルト若すぎるだろ!」
「ヴィヴァルディ、200年忘れられてたってマジ?」
などなど、音楽史の方が面白くなってしまいました。
音楽ど素人の作者が、笑ったりツッコんだりしながらクラシックを紹介する、ゆるい雑談エッセイです。
もちろん目的は……
『黄泉と異神』の宣伝です(笑)。
1話1000文字以下。
クラシックを知らなくても気軽にどうぞ。