あらすじ

「何も書かずとも心の声が反映される便箋」があるとします。 この便箋を誰に送るか決めて、何も書かずに封筒に入れて封を閉じる。宛先のその相手が開けると、なぜか便箋には手紙としての内容が認められている。 この便箋のいい使いみちを考えたら、この小説ができました。

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小説を読もう2026/07/15
  • 現在の作品彼岸書簡