あらすじ
「真の平等」を求め、今、声を上げる時。
憲法14条が掲げる「法の下の平等」。しかし今、性別のみを基準とした公的施策によって、男性の権利は着実に踏みにじられています。
もしこれが「人種」に基づく差別であったなら、社会は即座に怒りの声を上げるはずです。
なぜ男性に対してだけ、この人権侵害は見過ごされるのでしょうか?
「一人の声など小さい」と諦めるのはもう終わりにしませんか。
国政を担う全ての政党、内閣府、法務省へ一斉に意見を届けることで、政治は初めて私たちの痛みを無視できなくなります。
この異常な空気を変えるのは、他でもない私たちの「一通のメール」です。