あらすじ
更新が捗らず、大変申し訳ありません💦💦
【お知らせ】
💡番外編『龍蓮の契り』〓しました。「双龍華」と「流水双蓮」のお話です。興味ある方はこちらも併せてお読みください。
【簡略概要】
七年前に起きた東宮暗殺事件。
それから七年経った今、物語は微かな熱を帯びて再びゆっくりと動き出す。
様々な人々の愛憎や策略が渦巻く、似非平安物語。
【注意書き?】
●この平安時代は、作者の空想上のデタラメな平安時代だということをご承知ください(服装や建物は、そのまま平安をイメージしていただいて結構です←オィ)。
●ジャンルは歴史・時代ですが、文章自体は全く堅苦しくなく、寧ろライトな感じです(・∀・)
そして本格派歴史小説を求める方には不向きです←
●後半、恋愛要素が出てきます(予定)。
※『真偽に~』の章からの展開が凄い事になってますが、飽くまで原作(?)に忠実に書いている結果なので、ご了承下さいm(_ _)m
⚠加筆修正することがよくあります。
⚠更新は激遅です。