あらすじ

あるところに 数百年生きた猫が居ました。 僕の一日は、君を想うことから始まる。 「今日も、君を想ってる」って。 僕の一日は、君を想うことで終わる。 「今日も、君を想ってた」って。 これはそんな、猫のお話。

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エブリスタ
エブリスタ2009/05/02
  • 現在の作品空に居る君と、