あらすじ
鏡花が、オレの布団に潜り込んで来た。
宣言通り、特になにかする訳ではなく、そのまま眠った。
此奴は変わらず分かりやすい様で、分かりにくい。
肝心要のところを見せはしない。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
こうして私は全ての接続を切るんだろうな。