あらすじ

詩人[闇]と対のモノです。    光は愛されていた。   どこの世界でも。    そして光はいつの世も闇と寄り添い、闇を愛していた。    それが闇にとっての苦だとも知らずに………。    無邪気過ぎた光を詩人が謳います。    どうか私を愛でて………。消えるなんて……自我を無くすなんて知らない……………。私は貴方無しでは存在できないのに………。       ※宗教等とゎ一切無関係でございます。 シキノの独断と偏見によってかかれているので悪しからずご了承下さい。

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エブリスタ
エブリスタ2007/09/22
  • 現在の作品詩人[光]