あらすじ
超・妄想コンテスト「今日は特別な日だ」 応募作です。
しばらく妄コンからは足を洗うつもりでいましたが、思い付いたのでまた書いてみました。
前に書いた「こたつ」の時もそうでしたが、ほんとにただ頭に浮かぶがままに書いた妄想です。
でも、「むしろそれで良いのだ」とふと思いました。
「妄想」と銘打っているからには、凝ったプロットや構成など考えず、ただただ妄想したことを書いてこその妄想小説なのではないかと。
あ、<ストーリー>です。
某国の某大統領の演説により、UFOの存在が世界に公開された日のお話。