あらすじ

ここは大通りに面した一等地。  空気のような存在の小さなこの店。  そう、『空気』を売るお店なのです。  通行人は誰もこの小さな店に気が付きません。  でも、何故か『空気』が必要なお客様は…気付くのです。  何を売っているのかも考えずに、扉を開けてしまうのです。  さて、今日はどんなお客様がみえるのでしょう。

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エブリスタ
エブリスタ2022/01/28
  • 現在の作品空気、売ります