あらすじ

織田さん家の大鬼さんの後の話です。主に作者の知識と主人公あんまり出せねぇなって思って書くのを止めておいた話をオムニバス的な感じで雑に書いてる感じです。織田さん家の大鬼さんは割と綺麗に終われた作品なのでこの作品は完結しなかった場合は卑怯上等スタイルで無関係を装います。 諸注意 1話の執筆カロリーがエグ過ぎて完結出来そうにねぇなって思いながら書いてます 作者は誤字がエグいです。見直してコノザマです 投稿は書けたら載せる感じで不規則です 内藤長忠ってコテコテチート主人公がいて織田家が幕府開いて大航海時代かます程度の世界観なので知力を落としてお読みください 何かヤベェ事が書いていても本文読んでいただければ御理解頂けると思いますが作者が物を知らないかアホなだけです。悪意や隔意を持てる程の知識は御座いません 大事な事なのでもう一度書きますがマジで知力を落としてお読みください。日本史さえ分かんねー奴が世界史の話なんて書ける訳ねぇもん

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小説を読もう2026/06/14
  • 現在の作品大鬼走った路の先 前に書いた戦国物の織田さん家の大鬼さんの織田幕府継続で産業革命起きそうだな的なオチの先の話の内で書けそうな部分だけチョロチョロ書く感じ物語