あらすじ
離れたくないよ 手を差し伸べても 貴方の声さえ届かず
ただただ時だけが流れてます
信じたくないよ 帆を前に進めても 貴方と明日さえ歩めず
ただただ雨だけが降り注いでる
もう一度
もう一度だけ逢いたい 幾度 声を枯らせばいい 願いが叶うなら僕は喉が裂けるまで叫ぶだろう
もう一度
もう一度だけ触れたい まるで星座のように輝くのなら僕を照らし明日も僕の隣に居てよ
思い出す記憶に流れるmy tear 二人の願いは叶う事なく静かに流れ
約束だよ 二人だけが知る 合い言葉
終わらない 終わらせなくない そうでしょう my brother
ねえ もう涙も出ないよ もう声も出ないよ
ねえ もう空も見えない もう歩きたくない
ねえ もう涙も出ないよ もう本当に逢えないの
ねえ 心が痛いよ
痛いよ my brother