あらすじ

突然知らない男から渡された伊達眼鏡。 それは本来視えないはずのものを視ることが出来る道具だった。 記憶を失った神様、地域の名物婆さん、そしてフツーの小学六年生の僕。 三人は学校の七不思議を観察する。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/06/13
  • 現在の作品七フシギ観察クラブ