あらすじ
Smileは、私の生きる目標となった。
あなたが、私を救ってくれたから。
あなたに、私は救われたから。
何一つできない私に、あなたは…あなた達は…希望と目標をくれたんだ。
あなたと過ごした時を
忘れないように。
あなたが居たということを
忘れないように。
私はちゃんと、歩き続けているよ。
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こんにちはッ∀
読んでいただき、ありがとうございます。
この小説は、誰かが亡くなった訳でもなく、付き合ってた彼となんだかんだって訳でもありません。
ただ、私に大切なことを教えてくれた人に
感謝したいのです。