あらすじ
主人公の桜島 仁は千葉県の中学校に通う普通の中学生だった。だがひとつだけみんなとちょっと違うところがあった。それはあまりにも高すぎるプライドの持ちぬしだった。ある日、仁の身にあることがおきた。その日から遥斗が「うざい、消えればいいのに」など思った人がすべての人が消えてしまった。
今この世界の命はすべて仁の思いのままなのだ。この力を使って仁は独裁者になろうとした。
そんな時アメリカにいた仁のかつての親友が帰ってきたのだった。その親友は変わった世界に驚いたのだった…
最初の予定ではシビアスな話にしようと思いましたが…俺の性格的には無理ということが判明したので、これからは…ギャグなどもバンバンいれちゃいます。これからがんばって書いていこうと思っているのでよろしくお願いします。よかったらレビューなどもしてください。