あらすじ

この俺、多田野裕司は異能力者である。 これは妄想ではなく、ちょっと人より人生について考える事が多い27歳の俺が、精神的に病んでしまっておかしくなった訳では無い。いや、実際おかしくなったわ。 基本的に現実主義だったが、こうも自分の事になれば、実感が湧くもので。 とは言っても、その俺も死んでしまったのだが、 所変わって目の前に居るのは神様で、やっていることは世界の管理。その神様に言われて仕事を手伝うことに!破滅した世界を良くするように命じられたが、その代わりに好き勝手やって良いと言われればやるしか無いよね! そんなこんなで中身はおっさん、見た目は地雷系女子な私は今異世界にいます! 記憶も能力も無駄にある私だけど手の届く範囲で管理していくつもり! でも世界の管理ってちょー大変。 能力使い過ぎて、本体の私寝落ちちゃった!? 惑星に降り立って代わりの身体でやり過ごすけど、今度は記憶を失くしちゃった。 管理してた惑星も思った様にはいかなくて。 でも、負けないもん!この惑星を旅して自分の記憶と未来を探すんだから! 注意 素人が思い付きで書いているので不定期投稿になります。更新が遅い、表現が間違っている、誤字が多いなど、度々あるかと思いますがご理解ください。 時事的な表現や稚拙な内容が含まれる場合もあります。あらかじめご了承ください。 序盤は登場人物も少なく、ローテンポです。 この作品はフィクションです。実在する個人や団体、出来事には関係ありません。

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小説を読もう2024/03/10
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