あらすじ
神奈川県、寒川町、戦国中学高
の学生佐藤翼
その友達
加藤和樹、田中遼は一軒普通の人だったしかしこの人物がいかに重要な人物か最後まで読めば分かるとおもいます。
主人公
佐藤翼
戦国中学校は凄い歴史があった。
昔4月4日の学校の放課後に雷が落ちた。学校の中にいた生徒はみんな閉じこめられた翌朝一人だけ逃げ出してきたほかのみんなは遺体でみつかった。
そして数日後生き残った人は学校の中ことのショックで死んだ。誰も学校の中のことの出来事を知らなかった。
生き残った人が最後に言った言葉が「40年ごにまた同じ災害が起きる」
そう言って息絶えた
そしていまが40年めの4月4日だったそして予言通り雷が戦国中学校落ちたそして・…‥…‥…‥…