あらすじ

停学中の暇さから散歩をしてみた俺は、かなりの寒さの中公園のベンチに座るクラスメイト・冬月柊を見つけた。 時刻は午後二時半。本来なら授業中のこの時間に、彼女は一体ひとりで何をしているのだろうか――。 -------------------------------------------------- 以下の企画に参加しております。 「三行から参加できる 超・妄想コンテスト」 テーマ:昼と夜の間

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2020/10/27
  • 現在の作品ひいらぎソーラービーム