あらすじ
私自身が精神障害を患って、現在に至るまでのノンフィクションの小説。
今も精神障害の治療中。
生まれてからの出来事を振り返りながら、結婚と、障害者となる前兆から、病院探し、治療中の行動、思った事などを、自伝のように綴りたいと思う。
特に訴えたいのは後半である。前半は、私自身の病気になる前の経歴みたいなもので、内容としてはつまらない物かもしれないが、これがなくては、後半に続かないので、書く事にした。
そして、今、精神障害を患う人達が増え続ける中、精神障害で苦しんでいる人達の励みになるような、そして、精神障害の予防となるような事を訴えていきたいと思う。
そして、「普通」とはなんなのか?
障害者と普通の人の違いって?
答えがあるのか、ないのか…私自身、一生考えさせられるであろう疑問について、まとめてみたいと思う。
質問などございましたら、コメント欄などに書いていただければ、お返事します。
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よろしくお願いします。