あらすじ

体も小さく、ちょっぴり恥ずかしがり屋な冬の妖精。ある日、妖精の女王様からお城への招待状が届きます。お気に入りの帽子をかぶってお城へ向かうと、女王様から渡されたのは大きな鉢と種。花を咲かせるために冬の妖精は奮闘しますが、なかなか成果が現れない。どうしてだろう? YouTubeさんの方にこの物語の絵本版(作・絵 暮色)の読み聞かせを投稿しております。 リンクはランキングタグに記載してありますので、よろしければ覗いてみてください。

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小説を読もう2026/06/10
  • 現在の作品【絵本】冬の妖精と小さな種