あらすじ

いつだって、最後を求めてた。 いつだって、愛して欲しかった。 私の価値はどこにあるの。 そうアンタに言えたら、いいのに。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※ 私の幼少時代を本に書きました。 暗い詩です。 だけど、全て私の気持ちです。 お気に召しましたら、ファン登録とレビュ-を是非っ!!

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エブリスタ
エブリスタ2008/09/24
  • 現在の作品闇、独り。