あらすじ

婚約者のいる彼と、二人きりの午後。 風鈴の音が鳴るたび、抑えていた想いが揺らいでいく。 そして私は、越えてはいけない一線を……。 婚約者のいる彼に、触れてしまった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/06/09
  • 現在の作品風鈴の鳴る午後に