あらすじ
ゆうた→主人公。
たくやから紹介された人を医師免許は持っていないが紹介される。
内心少し困っている。
冷たいと思われがちだが、実はお人好し。
しおり→ヒロイン
ゆうたの事が最初は嫌いだったけど徐々にゆうたの過去や思いを知って惹かれていく
たくや→心療内科医。ゆうたの親友
ゆうたのことを心の医者としても尊敬している。
患者を何度も救ってくれて感謝している一方で、ぶっきらぼうなゆうたは周りから勘違いされやすく、その度にトラブルになるのでヒヤヒヤしている。
なおき→ゆうたに救われた元患者。
ゆうたの家になぜか
一応仕事はしているらしい、、
とある町外れで暮らしている主人公ゆうた。
生まれた時から人の心が色で読めるという能力の持ち主。
心に闇を抱えた人たちがゆうたの元に集まっていく。
その人たちを助けながら、色々な人と出会いながらゆうたの過去が紐解かれていく