あらすじ

おやすみと言った後に鳴ったインターホン。 モニターカメラをつけたらそこに映っていたのは、フリフリの黒パンツだった。 「えっと……ほ、本日からお世話になります!」 「パンツが……パンツが、喋っている!?」 「ええっ!?」 黒パンツの正体はかつてパーティーで顔を合わせたことのある白泉財閥の一人娘、白泉恋歌だったのだ。 様々な混沌に巻き込まれた俺……真田裕介は、彼女の悩みを解決するため翻弄されるはめになる。 そしてその相談費用は、『恋歌のパンツを見せて貰う』ということに決まって…………

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カクヨム
カクヨム2026/07/03
  • 現在の作品妹と極貧二人生活してたらお嬢様の相談役兼同居人になった ~相談費用でパンツ見せて貰ってるけど俺は決して鬼畜じゃない~