あらすじ

幻として生み出された私、理彩。 その私を見てくれる彼は他角的一人称、四季。 生まれたくて生まれたんじゃない。 でも今の私は、生きたい。 ※ここに置かれる詩は理彩という女の子の詩です。彼女が生きていたという証拠を残すため、彼女自身が書き綴る詩の「物語」です。

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エブリスタ
エブリスタ2009/04/30
  • 現在の作品詩物語