あらすじ

王太子が聖女を妃とする、と発言した。 そうして、本来の婚約者である公爵令嬢には、そのまま自分に仕えよとも。 令嬢はさっさとその場を逃げ出して、両親である公爵夫妻に報告した。まあ、当然ですよね。 ※ふんわか設定です。 ※カクヨムにも掲載しています。

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小説を読もう2023/03/31
  • 現在の作品王太子は間抜けだったので