あらすじ
牡牛座の特徴に合致している部分が多いと気づいた「ド牡牛座」の私は、牡牛座らしく生きていけば、きっと心地いいに違いない。
迷ったとき、悩んだときには、牡牛座らしい選択を。
自分らしく、後悔しないために。
牡牛座として生きていく私の、日々の暮らしや、思想、有事の選択。五感に長けた牡牛座としての生態や、お気に入りの物をしつこく愛でる習性についてなどを綴った日記。
石井ゆかりさんの『牡牛座』と、鏡リュウジさんの『牡牛座の君へ』は私の聖典。
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2021年4月からnoteでスタートした「牡牛座日記」の、牡牛座としての選択や、牡牛座っぽい生態についてを語った日記をまとめたものです。
その日にあった出来事というよりは、回顧録的な感じ。
(ジャンル分けしきれない日記は、「牡牛座日記」シリーズ内で重複して登場することもあります)
note「牡牛座日記」
https://note.com/taurus_wakei/