あらすじ

学生時代に配信アプリにリスナーとして参加を勧めてくれた友人には感謝をしている。 私の生きがいのセクハラ発言をきっかけにどんどん配信者が引退していく。 ふふふ、これが私の過去の女たちだ。そして、私は新たな女性配信者の枠に行く。 他小説投稿サイトにも投稿しています。 AI不使用です。 また、現実にいる配信者へのセクハラ発言も避けましょう。

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小説を読もう2026/06/29
  • 現在の作品害悪リスナーではありませんよ。えぇ、私は。健全です。