日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
六月。梅雨は私が一番嫌いな季節だ。 癖毛も気分もまとまらない雨の日。ずっと胸の奥にしまっていた片想いが、ある放課後をきっかけに動き出す。 これは、一度鳴ったら忘れられない音のような、青春の一瞬の物語。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2026/06/28
現在の作品
シンバルが鳴った瞬間
2026/06/28