日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
終電帰宅の深夜12時過ぎ。 最近は公園に寄ってから帰ることが多かった。 何故かそうしないと落ち着かない。 その夜、怒りが抑えられなくて、 公園の池に向かって石を投げた。 それで、少しはスッキリするはずだった。 ──だけど、水の音はしない。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2026/06/27
現在の作品
池に浮かぶ
2026/06/27