あらすじ

記憶障害でほとんどを忘れてしまう「僕」 そんな僕をいつも側で支えてくれる「君」 「君」は何でも出来て僕なんかよりも相応しい人が居るはずなのになんで僕なんかに構うんだ? 僕は透明で何の取り柄もないのに。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/06/27
  • 現在の作品虹色の君と透明な僕