あらすじ

王太子妃候補の1人であるユラリナは王太子のセリオとのお茶会の際に『王太子妃候補を辞退する』と告げた。セリオは何故辞退するのか、と聞くとそこにはユラリナの事情があった……。

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小説を読もう2026/06/27
  • 現在の作品王太子妃候補を辞退したら