あらすじ

作者は普段、ゲームのシナリオライターをしています。 ゲーム開発において「企画書」は、スタッフ全員の羅針盤となる必須ツールです。 実は小説の執筆でも、企画書は頼れる味方になってくれます。 ターゲットは誰か。 どんな話なのか。 何が面白いのか。 これは「ゲーム屋が小説執筆という荒波へ漕ぎ出すまでにすること」についてのお話です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/06/25
  • 現在の作品ゲームクリエイターはゲーム制作時に企画書を作成します。だから小説執筆時にも企画書を書いちゃうんです。