日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「次は英語だけど、視聴覚室に行くんだよな?」彼に言われ、私はうなずくと、一緒に歩き出す。先に階段を上っていると、彼に「STOP」と言われる。何だろうと思っていると、どうやらスカートの中が見えそうで、見えなさそうな感じなので、手で押さえて上がれと彼に注意される。私は初めて気づき、顔を真っ赤に染める。彼も頬が赤く、スカートの裾に触れてくる。私は指摘された通り、スカートのお尻の部分を押さえると、視聴覚室に向かうのだった。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2026/06/26
現在の作品
彼と視聴覚室に向かう
2026/06/26