あらすじ

神社に奥に存在する奥の院に訪れた大都と綾多。 夏の季節の夕暮れ時。 2人は、こんこん様が祀られているとされる祠にはお参りする事になったのだった。 訪れるまでは良かったのだが、兄は先程まで無かったような不思議な穴が祠に現れている事に気づく。 その穴には言ったになにがあるのか。 今後、どんなことが2人に起こるのか実体験を元に書いたストーリーです。

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小説を読もう2026/06/24
  • 現在の作品夕暮れ祠の天狐さん