あらすじ

夜中は自作のラップを投稿することが密かな趣味だった。 次第に賛同者や評価してくれる人が増えていた。 ある時、1本の動画が取り上げられ、大炎上した。 それから投稿は辞めたものの、ノートに思いついた韻を書き続ける日々を送っていた。 しかし、過去の動画が職場に見つかり、解雇される。 仕方なくアルバイトで生計を立てていた頃、同じバイト先の女子大学生ー日暮ーにバレてしまう。そこから始まる第二の人生。 ――この作品について―― 年に数回、韻を考えたくなる時があります。 その時に思いついたものを中心に物語風にしているだけなので、投稿も不定期です。また、完結させるか、いつまでやるかも不明です。あしからず。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/06/24
  • 現在の作品韻踏みが辞められない