あらすじ

心に傷をおったひとは立ち直るのか、それとも暗闇に落ちていくのか 書いている私自身もわからない。でも何かを伝えようとだけ思うだからわたしは一生懸命書くしか方法がない。 どうなるか、あしたのわたしに毎日託して書いてみようと思う

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小説を読もう2026/06/23
  • 現在の作品傷ついた心のいくところ